日本大学生産工学部 環境安全工学科

コース紹介

環境エネルギーコースについて

H29年度入学生

地球温暖化による気温上昇により、利用エネルギーの転換問題が引き起こされています。持続可能な発展に向け、エネルギー利用の高効率化、省エネ技術の促進、新規材料開発や製造方法改良といった持続可能な社会に向けたエネルギーの創出、利用のために必要な基礎的な知識を学び、総合的なエネルギー化の管理について必要な知識と理解を深めるとともに、その成果を世界に発信できる技術者を養成します。

卒業後の進路

ガス、エネルギー、自動車関連企業をはじめ、プラント関連、空調設備関連、IT企業など、多岐にわたる分野で活躍できます。

環境エネルギーコースの授業科目表

授業科目表 専門、実技、生産工学系科目各コースの授業科目は、教養科目、基盤科目、専門教育科目、そして生産工学系科目の4つより構成されています。

※H29.4より新カリキュラムになります。
※他学科、他コースの授業科目の履修に加えて、日本大学の他学部や、隣接する東邦大学の科目の一部を履修することもできます。

H28年度までの入学生

環境エネルギーコースの授業科目表

授業科目表 専門、実技、生産工学系科目各コースの授業科目は、教養科目、基盤科目、専門教育科目、そして生産工学系科目の4つより構成されています。

※H29.4より新カリキュラムになります。
※他学科、他コースの授業科目の履修に加えて、日本大学の他学部や、隣接する東邦大学の科目の一部を履修することもできます。

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